2009年11月3日火曜日

「疲労より十分に大きくなければならない気分」

人数や収入など周りの環境に関する数字を入力して何を何個作って売るかを入力するといくら利益が出るかを計算してくれる計算式を含むソフトに入力する、何をしなくても貯まっていく基礎的なもので何をしても抜くことが出来ず貯まるにしたがって死に近付くと言われ殆ど感じることの出来ない疲労より十分に大きくなければならない、パソコンのキーボードの配列を毎日2箇所ずつ交換しながらその位置を記憶してブラインドタッチをし続ける人の二年目のキーボードの配列を見るたびに感じる、これから起こることが何かは分からないけれど楽しいことであることだけは間違いという時に感じるわくわくした気分。

2009年10月8日「ソフトに入力する疲労」2009年10月15日「配列を見るたびに感じるわくわくした気分」

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